Google Chrome Extensionsの一つ、Google Mail Checker
リンクにアクセスして、画像下の「install」をクリックすると、ツールバー上にGmailボタンが出現する。新着未読メールがあればボタン上にその件数を表示してくれる。

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FoxmarksというFirefoxのアドオンを使っていて、それがいつの間にかXmarksという名前に変わっていた。最近、Google Chromeの使い勝手が良くなってきていて、ブックマークがどうにかならないものかと調べていたら、そのXmarksのサイトが目にとまったので見てみると、WindowsではIEとFirefox、LinuxではFirefoxとGoogle Chromium、MacではSafariとFirefox、これらのブラウザのブックマークがサーバ上で同期できるとのことだ。これまで、こっちでエクスポートしてあっちにインポートする、なんて作業が必要なくなるわけだ。

アカウントの作成が前提で、WindowsやMacはインストールが簡単のようだけど、UbuntuだとGoogle ChromeのLinux版Google Chromiumということで少し導入方法が違うようだ。

  1. まずはアカウントを作成する
  2. その後、Update on Xmarks for Chromeにアクセスする
  3. 本文4行目のbeta.xmarks.comにアクセスする
  4. ログイン画面でログインしたら、下方の「GET STARTED」をクリック
  5. Xmarks for Chrome Alphaのページの下方の「DOWNLOAD」をクリック
  6. 画面下にダウンロード画面が出るので「続行」をクリック
  7. 「インストールしますか?」と出るのでインストールをクリック

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Google Chrome (BETA) for Windows

多機能ワンボックス
URL の入力はもちろん、ウェブ検索、履歴やキーワードの候補表示など、ワンボックスで何通りもの使い方ができます。
よく使うサイトのサムネイル画像
新しいタブを開くと、よく使うサイトのほか、最近ブックマークしたページや閉じたタブが表示されます。
アプリケーションのショートカット
ブラウザを開かなくても、デスクトップ ショートカットからウェブ アプリケーションをすぐに起動できます。

なんとも殺風景というべきかなんともシンプルというべきかそんな感じの見た目。でも表示速度が速い!速い!Linux版とMac版はまだ開発中とのこと。Linux版も早くリリースしておくれ〜

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いつもYouTubeを視聴して楽しんでいるが、それだけだと物足りなさを感じてくる。自分も何かアップロードしてみたくなってくる。かと言ってネタがない。が、ふと思い出した。2年前に知り合いから頼まれて作ったBGM付のスライドショーがあった。私も初めて作ったので出来映えはまだまだといった感じだが、これから少しずつ技など習得していきたいと思っている。

彼は一回り以上の年上で一時期大変お世話になった人なのだが、その数年前から写真にこりはじめていた。年に2~3度は1人京都に赴き、膨大な枚数の写真を撮ってくる。自営業なので行きたい時に行けるのだ。撮ってきた写真の中から数十枚をピックアップして、ネットでは公開しないがホームページ風にして載せて、友人知人にCD配布できるように作って欲しいと頼まれた。クリックしてして写真を見るだけではつまらないと思い、彼の選曲でBGM付のスライドショーも入れてみた。彼の京都への入れ込みようにはついて行けない。

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