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アップデートの更新を待つしかありません
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UbuntuとWordPressに振り回される日々(^.^;
Ubuntu9.04の日本語RemixCDがリリースされたのでさっそくクリーンインストールしました。なかなか快適に動いてくれます。まずはPIXUS MP630の動作確認をしました。
プリンタドライバのインストール
(対象プリンタ:PIXUS iP3600 / PIXUS iP4600 / PIXUS MP540 / PIXUS MP630 )
スキャナドライバのインストール
(対象プリンタ:PIXUS MP540 / PIXUS MP630 )
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Ubuntuで、いや、もっと広範囲に、LinuxでCPRM解除する方法はないものかとググってみたが、探し方が良くなかったせいもあって有力な情報は見つけられなかった。ひょっとしてWindowsでできてLinuxでできないことの一つなのかもしれないと都合良く思ってみたりもする。
「ダビング10」が運用されている今、地デジ放送を録画したDVDのCPRMを解除する必要性が果たしてあるのかどうか疑問に思うところだが、できたところでどうこうするわけでもなく、ただできるのかできないのかが気になるところだ。
試みとして、Windowsで定番(?)のCPRM解除ツール「relCPRM」をWine上に入れてみた。relCPRMの動作に必要らしいVC++ランタイムをインストールするも、コマンドプロンプトがないので正常に入ったのかどうかわからなかった。
relCPRMを起動させた。DVD−Rはマウントできませんと怒られた。次にDVD-RW、これはマウントできた。relCPRMはDVD-RWのVR_MOVIE.VROを認識した。少し期待してスタートボタンをクリックした。10秒も経たぬうち、プログレスバーが進行状況を告げるまもなく「解除終了しました。」のメッセージ。正常ならば10分ほど要するのにこれは速すぎる。保存先のフォルダを見ると、VR_MANGR.IFOのファイルがあるだけで、肝心のVR_MOVIE.VROのファイルがなかった。結論はリッピングできなかったということだ。
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GripはCDプレーヤー、CDリッパー、MP3エンコーダの機能を持っています。一度、wavファイルを取り込んでから、それをMP3ファイルに変換するので、設定次第ではwavファイルもハードディスクに保存することができます。
以下、設定画面に出てくる「%*」は
です。












2005年に発売されたThe Rolling Stonesの「A Bigger Bang」はセキュアCDのためにWindowsでリッピングできませんでした。ところが、さすがはUbuntuと言いましょうか、Linuxと言いましょうか、その壁は難なくクリアしてしまったのです。
セキュアCD
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』セキュアCDとは、EMIミュージック・ジャパン(旧:東芝EMI)が2005年8月31日より導入した新規格のコピーコントロールCD(CCCD) の通称である。それまでのCCCD規格であるCDS-200規格およびレーベルゲートCD規格とは異なるCDS-300規格を使用し、従前のCCCDとは挙動が異なることを根拠として、EMIミュージック・ジャパン側は「コピーコントロールCD」の呼称およびCCCDロゴを使用していないが、日本レコード協会によれば、この「セキュアCD」もCCCDの一種であると定義できる。海外ではSONY BMGが導入に積極的だが、日本の発売元であるSMEやBMG JAPANは現在の所、導入の予定はないので、洋楽ファンの中には値段が高くても国内盤を買う人が多くなってきている。
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