synapticパッケージ・マネージャで「nautilus-gksu」を検索してインストールする。一度ログアウトして再ログインすると、コンテキストメニューに「管理者として開く」という項目が追加されている。コマンド sudo nautilus から解放される。
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UbuntuとWordPressに振り回される日々(^.^;
synapticパッケージ・マネージャで「nautilus-gksu」を検索してインストールする。一度ログアウトして再ログインすると、コンテキストメニューに「管理者として開く」という項目が追加されている。コマンド sudo nautilus から解放される。
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16GBのUSBフラッシュメモリを必要とする状況になり、価格.comで眺めていた。2つ3つ狙いをつけ、その後近くの量販店に行ってみた。残念ながら狙ったブランドは取り扱っていなかった。そもそも量販店は大手ブランド2〜3社の取り扱いしかしていないのだ。その大手ブランドのUSBフラッシュメモリは、・・・やはりかなりの高値だった。
帰宅し再び価格.comを眺めた。商品を決め購入するショップを選んだ。利用したことないショップだが、利用者の評価は良いようだ。
注文を確定させると早速確認のメールが来た。そしてなんとその14分後に商品の発送連絡のメールが来た。早い、早すぎる。アマゾンより早いわ。商品は愛知県の通販ショップから明後日にはここ札幌に届くらしい。
Ubuntuがおかしくなり、とうとう起動さえしなくなった。なんちゃって起動により、どうにかこうにかネットワーク越しのもう1台のPCにデータを退避させ、修復をあきらめて再インストールすることにした。インストールの過程でデータ領域に触れないこともできるようだが初めてのことなので念のため。こんな時に備えてバックアップはとっておきたいと思っていながら、実際はとっていなかった。
USBフラッシュメモリの購入は今後のバックアップのためだ。容量の少ないデータは今持っている2GBのUSBフラッシュメモリで十分だが、写真となるとそれでは足りない。いちいちCDやDVDにとるのも面倒くさい。外付けハードディスクも考えたが、最近ハードディスクが信用できないのだ。
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IT関連のニュースでよく目にするようになった「SSD」。前から少し気になってはいたが、ここまで頻繁に目にするようになると調べずにはいられない。
IT用語辞典 e-Wordsによれば(以下引用)
記憶媒体としてフラッシュメモリを用いるドライブ装置。ハードディスクドライブ(HDD)と同じ接続インタフェース規格(ATA規格)を持っており、HDDに代わる高速ストレージとして注目されている。
SSDはHDDのようにディスクを持たないため、データの読み書きの際に読み取り装置(ヘッド)をディスク上で移動させる時間(シークタイム)や、ディスク上の目的のデータがヘッド位置まで回転してくる時間(サーチタイム)が存在しない。このためデータの読み書きがHDDに比べて劇的に高速化されている。またHDDのようにモーターを使ってディスクを回転させる必要がないため、消費電力も大幅に少なくなっている。さらに、衝撃によって破損しやすいディスク駆動部分が存在しないため、耐衝撃性もHDDに比べて高いと言える。
ただし、同じ容量で比較するとフラッシュメモリはハードディスクに比べて高価なため、大容量化して利用するのが難しいという欠点がある。このため、HDDとSSDを併用し、HDD内のの頻繁にアクセスされるデータのみをキャッシュとしてSSDに格納しておくといった使い方も考案されている。
とのことだ。
我が家の自作マシンはそれまでATAとシリアルATAが混在していたが、今年初めにシリアルATAだけにした。現在は160GのシリアルATAが2台。音が少し気になるが、今のところはこれで十分だと思っている。が、SSDが少し気になる。お手頃な価格になったら試してみたい。
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Google Chrome (BETA) for Windows
多機能ワンボックス
URL の入力はもちろん、ウェブ検索、履歴やキーワードの候補表示など、ワンボックスで何通りもの使い方ができます。
よく使うサイトのサムネイル画像
新しいタブを開くと、よく使うサイトのほか、最近ブックマークしたページや閉じたタブが表示されます。
アプリケーションのショートカット
ブラウザを開かなくても、デスクトップ ショートカットからウェブ アプリケーションをすぐに起動できます。
なんとも殺風景というべきかなんともシンプルというべきかそんな感じの見た目。でも表示速度が速い!速い!Linux版とMac版はまだ開発中とのこと。Linux版も早くリリースしておくれ〜
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Ubuntuに触れる時間がかなり長くなった。それでもプリントを要するものはWindowsを起ち上げなければならないので、久しぶりに起ち上げた。目がUbuntuに慣れてきたのか、Windowsのフォントのギザギザ感がやけに気になった。
5月に公開されているWindows XP用「メイリオ」フォントなるものを発見した。日本語ClearTypeフォントらしい。メイリオ(明瞭)はWindows Vistaに標準搭載されているらしいが、Windows XPでは欧文フォントのみがClearTypeに対応していたとのことだ。欧文だけ鮮明に見えるのがずっと気になっていた。
インストールして、ブラウザのフォントもメイリオに設定した。和文と欧文の境目がなくなり見やすくなったがスマート感がなくなった。ライセンス認証をクリアしないとダウンロードできない。
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