[Gigazine]
これがSSDの実力、古いパソコンをSSDに換装すると爆速で起動可能に

以前GIGAZINEでサンディスクが古いパソコンでも利用可能な爆速、長寿命を実現したSSDを発売することをお伝えしましたが、実際に古いLet’snoteのHDDをSSDに換装したムービーが登場しました。

古いパソコンであるにもかかわらず、ありえない早さで起動できるようになっており、SSDの実力を思い知らされる内容になっています。
・・・・・、Let’snote T2のHDDをSSDに換装した結果、電源を入れて15秒で起動できるようになっています。

・・・・・、SSDとしてはあまり高速ではありませんが、換装することでパフォーマンスは向上するようです。

興味深い記事を見つけました。Let’snote T2 は、2003年~2004年頃のモバイルノートのようですね。ムービー見ましたがすごい速さです、驚きです、羨ましいです。

羨ましいで終わらせてはいけません。僕が今使っているノートも同時期のものです。メーカーこそ違いますが、試してみる価値は十分にありそうです :cool:

一つ気がかりなのはUbuntuがちゃんとインストールできるかどうかです :roll:

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Ubuntuのメディアプレーヤー「Songbird」は、ネットワーク上に共有フォルダ(iTunesフォルダ)があっても、すぐさまそれを認識してくれない。「メディアのインポート」や「ファイルを開く」を選択しても見事に拒まれてしまった。Windows版iTunesのように簡単にはいかないわけね。

で、ネットワーク上の共有フォルダ(iTunesフォルダ)にアクセスする方法をようやく見つけた。

  1. Songbird 起動する
  2. サービスペインのブックマークの Songbird Add-ons をクリック
  3. アドオンのページが表示されたら、右上の検索窓で daap で検索
  4. 検索結果で表示された Daap Client と Songbird Daap Client の2つをインストールする
  5. 再起動後、Songbird のサービスペインに Shared が追加され、早速共有フォルダ(iTunesフォルダ)にアクセスしてくれる

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