Google Chrome Extensionsの一つ、Google Mail Checker
リンクにアクセスして、画像下の「install」をクリックすると、ツールバー上にGmailボタンが出現する。新着未読メールがあればボタン上にその件数を表示してくれる。

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FoxmarksというFirefoxのアドオンを使っていて、それがいつの間にかXmarksという名前に変わっていた。最近、Google Chromeの使い勝手が良くなってきていて、ブックマークがどうにかならないものかと調べていたら、そのXmarksのサイトが目にとまったので見てみると、WindowsではIEとFirefox、LinuxではFirefoxとGoogle Chromium、MacではSafariとFirefox、これらのブラウザのブックマークがサーバ上で同期できるとのことだ。これまで、こっちでエクスポートしてあっちにインポートする、なんて作業が必要なくなるわけだ。

アカウントの作成が前提で、WindowsやMacはインストールが簡単のようだけど、UbuntuだとGoogle ChromeのLinux版Google Chromiumということで少し導入方法が違うようだ。

  1. まずはアカウントを作成する
  2. その後、Update on Xmarks for Chromeにアクセスする
  3. 本文4行目のbeta.xmarks.comにアクセスする
  4. ログイン画面でログインしたら、下方の「GET STARTED」をクリック
  5. Xmarks for Chrome Alphaのページの下方の「DOWNLOAD」をクリック
  6. 画面下にダウンロード画面が出るので「続行」をクリック
  7. 「インストールしますか?」と出るのでインストールをクリック

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