今朝、Counterize II Status を見たら、 panscient.com からの大量アクセスの痕跡が・・・。おまえは誰だ!サーチエンジンを開発する会社らしいとのことだが・・・、まっいいか・・・

ローカル環境へのWordPressインストールが原因不明の失敗続き・・・。インストールできても wp-admin にアクセスしようとしたら、「アプリケーションで開く or ファイルを保存する」の小窓が出てきてしまう。管理画面が見えたとしてもサイトが表示されない。凹みながらもあちこちググっていたら、どうやら Apache に原因が・・・?何となくではあるが、そんな答えが見えてきた。しかし、Apache/PHP/MySQLのことは全くわからない。ならば再インストールと思い、まずそれら3つのソフトを削除した。またインストールか・・・。それまでは参考テキスト(WordPress標準ガイドブック)に習い、個別にインストールしていたのだが、この方法はインストール後に dllファイル や iniファイル の移動とコマンド入力があるのでなんだか面倒くさい。再びググってみる・・・あった!

Apache/PHP/MySQLなどをWindowsに一発でインストールできる「VertrigoServ」

Apache/PHP/MySQL/SQLite/SQLiteManage/PhpMyAdmin/Zend OptimizerをWindowsにまとめてオールインワンでインストールすることができるようになっているのがオープンソースで開発されているこの「VertrigoServ」。これらの各ソフトについて簡単に設定を変更できるコントロールパネルっぽいものが
タスクトレイから一発で呼び出せるようになっており、非常に設定が簡単です。また、インストーラは日本語化されているので安心です。

覚え書き
VertrigoServ のインストールとその確認~WordPress インストールの前まで

  1. VertrigoServをダウンロードして、インストール
  2. デスクトップ VertrigoServ のショートカットをクリックすると起動する
  3. 小窓の Hide this window and start sever ボタンをクリックすると常駐する
  4. タスクトレイのアイコンをクリックするとメニューが表示される
  5. タスクトレイのアイコンが緑色なら起動中(切り替えはメニューの Server で行う)
  6. http://localhost にアクセス
  7. Welcome to VertrigoServ と書かれたページが表示されれば成功
  8. PhpMyAdmin へのアクセス (ユーザ名 root パスワード vertrigo)
  9. メニューの WWW folder をクリック
  10. フォルダが開くのでその中に wordpress のフォルダを置く
  11. WordPress にインストール方法に従ってインストール

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内勤していれば、何度なくOA機器メーカーなどの営業マンが来社するから対応する。「御社のペーパーレス化実現に向けてこのように提案します」と言って、明らかにパワーポイントで作成したとわかる、何枚綴じてあるかわからない提案書を渡されたことがある。再生紙を使っているとは言え、なんだか矛盾・・・。

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